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    <title>Heartfield - Blog</title>
    <link>http://blog.heartfield-web.com/</link>
    <description>What&#039;s so bad about feeling good? といった感じで更新しています。</description>
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    <rdf:li rdf:resource="http://blog.heartfield-web.com/nucleus/np_znitemfieldex-date.html" /><rdf:li rdf:resource="http://blog.heartfield-web.com/nucleus/onlyimg-271.html" /><rdf:li rdf:resource="http://blog.heartfield-web.com/nucleus/np_timelimit-01.html" /><rdf:li rdf:resource="http://blog.heartfield-web.com/download/NP_TimeLimit.html" /><rdf:li rdf:resource="http://blog.heartfield-web.com/nucleus/np_znitemfieldex-urlencode.html" /><rdf:li rdf:resource="http://blog.heartfield-web.com/nucleus/np_extensiblesearch-search-result-hit.html" /><rdf:li rdf:resource="http://blog.heartfield-web.com/nucleus/randomnumber-02.html" /><rdf:li rdf:resource="http://blog.heartfield-web.com/download/NP_RandomNumber.html" /><rdf:li rdf:resource="http://blog.heartfield-web.com/nucleus/onlyimg-27.html" /><rdf:li rdf:resource="http://blog.heartfield-web.com/nucleus/onlyimg-26.html" />
    
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    <item rdf:about="http://blog.heartfield-web.com/nucleus/np_znitemfieldex-date.html">
 <title>NP_znItemFieldEX｜「本日」の条件判断を修正</title>
 <link>http://blog.heartfield-web.com/nucleus/np_znitemfieldex-date.html</link>
 <description>NP_znItemFieldEXはスキンに
&lt;%znItemFieldEX(モード,ソートキー,昇降順,摘出条件,テンプレート,表示数,別ブログid,allCategory)%&gt;
と記述する事で、Nucleus標準変数の「&lt;%blog%&gt;」と同じようにアイテム群を表示できます。
</description>
 <content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://wa.otesei.com/NP_znItemFieldEX">NP_znItemFieldEX</a>はスキンに</p>
<pre><code>&lt;%znItemFieldEX(モード,ソートキー,昇降順,摘出条件,テンプレート,表示数,別ブログid,allCategory)%&gt;</code></pre>
<p>と記述する事で、Nucleus標準変数の「&lt;%blog%&gt;」と同じようにアイテム群を表示できます。</p>
<p>特にありがたいのが抽出条件の「[date]」。これはページが開かれた日時を取得する機能で、例えば拡張フィールド「end」を「DateTime」で作成しイベント終了日を入力。そしてスキンに</p>
<pre><code>&lt;%znItemFieldEX(index,start,ASC,start|&gt;=|[date]||end|&gt;=|[date],default,10,1,1)%&gt;</code></pre>
<p>と記述すれば、ブログIDが「1」の全てのカテゴリーの記事を、イベント開催日の近い順番で「default」テンプレートを使用して10件表示してくれます。そして、イベント終了日の翌日になれば自動的に非表示になります。</p>
<p>と思っていたのですが、このままだとイベント当日になると非表示になります。原因は拡張フィールド「DateTime」の設定です。</p>
<p>拡張フィールドを「DateTime」タイプで作成するとデフォルト設定は</p>
<pre><code>2005-12-24</code></pre>
<p>となっています。なので、記事登録の際のフォーマットも</p>
<pre><code>0000-00-00</code></pre>
<p>となっています。そこで、例えばイベント終了日が2008年2月1日だった場合、</p>
<pre><code>2008-02-01</code></pre>
<p>と入力しますが、これは内部的に</p>
<pre><code>2008-02-01 00:00:00</code></pre>
<p>となります。</p>
<p>そして、2月1日を迎えた1秒後以降にアクセスすると「[date]」は</p>
<pre><code>2008-02-01 00:00:01</code></pre>
<p>となり、記事が持っている拡張フィールド「end」は</p>
<pre><code>2008-02-01 00:00:00</code></pre>
<p>なので、</p>
<pre><code>end|&gt;=|[date]</code></pre>
<p>は成り立ちません。なので、非表示になるわけですね。</p>
<p>まず最初にしたのは拡張フィールドの設定を</p>
<pre><code>2005-12-24 23:59:59</code></pre>
<p>にして、記事入力の際に時間まで入力する事でした。が、はっきりいってこれはめんどくさい。ということで、NP_znItemFieldEX.phpを修正しました。</p>
<p>skinIndexMode関数内、1490行目あたりに条件を設定している箇所がありますが、[date]も以下のような式で生成されています。</p>
<pre><code>$provisoValue = ($provisoValue == '[date]') ? date('Y-m-d H:i:s') : $provisoValue;</code></pre>
<p>このなかの「date('Y-m-d H:i:s')」を「date('Y-m-d')」とし、以下のようにします。</p>
<pre><code>$provisoValue = ($provisoValue == '[date]') ? date('Y-m-d') : $provisoValue;</code></pre>
<p>そして、元と同じように時間も条件に含めるために、新たに「[datetime]」を追加します。</p>
<pre><code>$provisoValue = ($provisoValue == '[datetime]') ? date('Y-m-d H:i:s') : $provisoValue;</code></pre>
<p>とします。</p>
<p>以上で「[date]」は「2008-02-01」となりめでたくイベント当日も表示されます。しかしほんとに便利なプラグインです。作者の<a href="http://wa.otesei.com/" tilte="wa - NucleusやFlashなどなど">佐藤（な）さん</a>、ありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
 <dc:subject>Nucleus</dc:subject>
 <dc:creator>pushman</dc:creator>
<dc:date>2008-02-14T13:17:18+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://blog.heartfield-web.com/nucleus/onlyimg-271.html">
 <title>NP_OnlyImg｜高さを有効に</title>
 <link>http://blog.heartfield-web.com/nucleus/onlyimg-271.html</link>
 <description>Nucleusフォーラム「NP_OnlyImgで画像をそのまま抽出（高さを含めて）。」で、画像抽出の際に高さを取得したいとのご要望があったので対応してみました。また、若干記述を修正しました。
しかし久しぶりにソースを見たのですが、自分で書いててむちゃくちゃ読みにくい。時間つくってもっと見直そうと思います。
ということで、詳しい使用方法とダウンロードは「NP_OnlyImg｜使用方法とダウンロード」からお願いします。
</description>
 <content:encoded><![CDATA[<p>Nucleusフォーラム「<a href="http://japan.nucleuscms.org/bb/viewtopic.php?t=3812">NP_OnlyImgで画像をそのまま抽出（高さを含めて）。</a>」で、画像抽出の際に高さを取得したいとのご要望があったので対応してみました。また、若干記述を修正しました。</p>
<p>しかし久しぶりにソースを見たのですが、自分で書いててむちゃくちゃ読みにくい。時間つくってもっと見直そうと思います。</p>
<p>ということで、詳しい使用方法とダウンロードは「<a href="http://blog.heartfield-web.com/download/NP_OnlyImg.html">NP_OnlyImg｜使用方法とダウンロード</a>」からお願いします。</p>
]]></content:encoded>
 <dc:subject>Nucleus</dc:subject>
 <dc:creator>pushman</dc:creator>
<dc:date>2008-02-04T09:47:10+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://blog.heartfield-web.com/nucleus/np_timelimit-01.html">
 <title>NP_TimeLimit｜表示・非表示を指定</title>
 <link>http://blog.heartfield-web.com/nucleus/np_timelimit-01.html</link>
 <description>Nucleusには予約投稿機能がありますが、このプラグインは記事中の指定個所のみを、指定した日時に表示したり非表示にできます。
</description>
 <content:encoded><![CDATA[<p>Nucleusには予約投稿機能がありますが、このプラグインは記事中の指定個所のみを、指定した日時に表示したり非表示にできます。</p>
<p>某サイトでイベントの告知をしているのですが、参加募集の締め切りをすぎているのに「受付中」等と表示されると困りますよね。もちろん担当者が忘れなければ問題ないのですが、人間誰でもうっかりするものです。システムで補助できることは極力任せた方がいいですよね。そんな親切心で作ったプラグインです。</p>
<p>まあそのうっかり担当者は僕だったりするわけですが。</p>
<p>とにかくこのプラグインは、アイテム中の指定した範囲を非表示にしたり、逆に表示したりもできます。表示する場合は「受付終了しました」みたいに使っているのですが、クイズとかにも使えるのではないでしょうか。需要なさそうですけど。</p>
<p>ということで、詳しい使用方法とダウンロードは「<a href="http://blog.heartfield-web.com/download/NP_TimeLimit.html">NP_TimeLimit｜使用方法とダウンロード</a>」からお願いします。</p>
]]></content:encoded>
 <dc:subject>Nucleus</dc:subject>
 <dc:creator>pushman</dc:creator>
<dc:date>2007-11-15T11:51:06+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://blog.heartfield-web.com/download/NP_TimeLimit.html">
 <title>NP_TimeLimit｜使用方法とダウンロード</title>
 <link>http://blog.heartfield-web.com/download/NP_TimeLimit.html</link>
 <description>アイテム内の指定範囲を、指定した日時に表示、または非表示にするプラグイン。
</description>
 <content:encoded><![CDATA[<p>アイテム内の指定範囲を、指定した日時に表示、または非表示にするプラグイン。</p>
<p>***使用方法<br />
アイテムの本文（続き）の指定日時になると表示、または非表示させたい範囲を「&lt;timelimit(Mode,YYYY-mm-ddThh:ii:ss)&gt;&lt;/timelimit&gt;」で括ります。「Mode」は「start」「end」で、それぞれ指定日時になると表示、非表示にします。</p>
<p>***ダウンロード<br />
このプラグインのライセンスは、本体であるNucleusに準じ、<abbr title="General Public License">GPL</abbr>です。詳しくは<a href="http://japan.nucleuscms.org/">Nucleus CMS Japan</a>、または<a href="http://www.gnu.org/licenses/licenses.ja.html#GPL">ライセンスについて - GNU プロジェクト - フリーソフトウェア財団 (FSF)</a>をご覧ください。</p>
<p>また、このプラグインは僕がPHPの勉強がてら作成したのもので、重大な欠陥があるかもしれません。このプラグインを使用されたことで、不具合が生じても当サイトは責任をとれませんので、ご使用は自己責任でお願いします。</p>
<p>ご報告いただいた不具合やご要望には可能な限り対応したいと思っていますので、なにかありましたらこの記事のコメントまでご連絡ください。</p>
<p>Dowmload:<a href="http://blog.heartfield-web.com/skins/file/NP_TimeLimit-01.zip" rel="_RAclick"> NP_TimeLimit 0.1</a>(zip)</p>
]]></content:encoded>
 <dc:subject>Download</dc:subject>
 <dc:creator>pushman</dc:creator>
<dc:date>2007-11-15T11:50:57+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://blog.heartfield-web.com/nucleus/np_znitemfieldex-urlencode.html">
 <title>NP_znItemFieldEX｜URLエンコードを追加</title>
 <link>http://blog.heartfield-web.com/nucleus/np_znitemfieldex-urlencode.html</link>
 <description>NP_znItemFieldEXは標準で「タイトル」「本文」「続き」しかないNucleusのアイテム項目に、任意の項目を拡張してくれます。この機能のおかげでNucleusの使い方が猛烈自由になります。個人的にいちばんお世話になっているプラグインですね。
</description>
 <content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://wa.otesei.com/NP_znItemFieldEX">NP_znItemFieldEX</a>は標準で「タイトル」「本文」「続き」しかないNucleusのアイテム項目に、任意の項目を拡張してくれます。この機能のおかげでNucleusの使い方が猛烈自由になります。個人的にいちばんお世話になっているプラグインですね。</p>
<p>某サイトでこのNP_znItemFieldEXで追加した「Text」タイプの値を表示して、その値の検索結果のページへリンクをさせたかったのですが、WindowsのIEだけ、IEだけが、見事に文字化けしてしまいました。いろいろ調べたのですが、URLエンコードさせないと回避できそうになかったので、オプション項目を追加して対応してみました。</p>
<p>NP_znItemFieldEXの「Textarea」タイプには「removeBreaks」「htmlspecialchars」「removeBreaks_htmlspecialchars」と指定することで、改行処理をいろいろ変更してくれます。この処理を参考に「Text」タイプにもオプション項目「urlencode」を追加しました。</p>
<p>「DispEachType」関数内の1008行目あたりからはじまるswitch文でフィールドタイプの判別を行っているようです。いずれのタイプでも「$rdata」という変数にフィールドの値を渡して表示させている気がします。そこで、その直前に「urlencode」の処理を追加し、「Text」タイプの処理を以下のように修正しました。</p>
<pre><code>case &quot;Text&quot;:
	if ($rdata == '') return;
	//$query$expression
	// 追加開始
	switch ($format)
	{
		case 'urlencode':
			$rdata = urlencode($rdata);
			break;
	}
	// 追加終り
	$rdata = (!$itemid and $query) ? highlight($rdata, $expression, $this-&gt;highlight) : $rdata;
	$putData = array('fieldex' =&gt; $rdata);
	break;</code></pre>
<p>あとはテンプレートに、</p>
<pre><code>&lt;%znItemFieldEX(fieldName,urlencode)%&gt;</code></pre>
<p>記述すれば、めでたくURLエンコードされた日本語が表示されます。実際にはこんな感じで使ってます。</p>
<pre><code>&lt;a href=&quot;サイトのURL?amount=0&amp;amp;blogid=ブログID&amp;amp;query=&lt;%znItemFieldEX(fieldName,urlencode)%&gt;&quot;&gt;&lt;%znItemFieldEX(fieldName)%&gt;&lt;/a&gt;</code></pre>
]]></content:encoded>
 <dc:subject>Nucleus</dc:subject>
 <dc:creator>pushman</dc:creator>
<dc:date>2007-10-28T15:20:31+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://blog.heartfield-web.com/nucleus/np_extensiblesearch-search-result-hit.html">
 <title>NP_ExtensibleSearch｜検索HIT数を表示</title>
 <link>http://blog.heartfield-web.com/nucleus/np_extensiblesearch-search-result-hit.html</link>
 <description>Nucleusは標準で検索機能が使えますが、検索HIT数を知る術がありません。肉少なめのNKJGさんがNP_SearchHitsというプラグインを作成しておられますが、Nucleusの検索項目を拡張してくれる素晴らしいプラグイン「NP_ExtensibleSearch」を使って、検索HIT数を取得できるように改造してみました。
</description>
 <content:encoded><![CDATA[<p>Nucleusは標準で検索機能が使えますが、検索HIT数を知る術がありません。<a href="http://niku.suku.name/">肉少なめ</a>のNKJGさんが<a href="http://niku.suku.name/item/191">NP_SearchHits</a>というプラグインを作成しておられますが、Nucleusの検索項目を拡張してくれる素晴らしいプラグイン「<a href="http://japan.nucleuscms.org/wiki/plugins:extensiblesearch">NP_ExtensibleSearch</a>」を使って、検索HIT数を取得できるように改造してみました。</p>
<p>NP_ExtensibleSearchの「search」関数内<del datetime="2008-01-30T10:11:03+09:00">153行目あたりに「return $amountfound;」があります。この直前に</del><span id="footnoteID560-1f" title="ここだと検索結果が0の時に「0」と表示しません。" class="footnote"><a href="http://blog.heartfield-web.com/nucleus/np_extensiblesearch-search-result-hit.html#footnoteID560-1">*1</a></span><ins datetime="2008-01-30T10:11:03+09:00">139行目あたりに「$amountfound = $blog-&gt;showUsingQuery($template, $sqlquery, $highlight, 1, 1);」があります。この直後に</ins></p>
<pre><code>if ($template == 'count') {
echo $amountfound;
return true;
}</code></pre>
<p>と記述します。後は検索HIT数を表示させたいスキンに</p>
<pre><code>&lt;%ExtensibleSearch(count)%&gt;</code></pre>
<p>とするだけです。実際に「count」というテンプレートを作成する必要はありません。</p>
<p>なんか不細工な実現方法ですが、目的は達成できているのでまあいいかなと。</p>
<p>ちなみにExtensibleSearchの検索結果表示数のデフォルト値は50です。これを変更している場合、HIT数の表示数も同じにする必要があリます。例えば検索結果数を100としている場合、検索結果リストは</p>
<pre><code>&lt;%ExtensibleSearch(templateName,100)%&gt;</code></pre>
<p>となりますので、HIT数表示も</p>
<pre><code>&lt;%ExtensibleSearch(count,100)%&gt;</code></pre>
<p>としてください。</p>
<hr /><ul class="footnote"><li id="footnoteID560-1"><a href="http://blog.heartfield-web.com/nucleus/np_extensiblesearch-search-result-hit.html#footnoteID560-1f">*1</a>：ここだと検索結果が0の時に「0」と表示しません。</li></ul>]]></content:encoded>
 <dc:subject>Nucleus</dc:subject>
 <dc:creator>pushman</dc:creator>
<dc:date>2007-10-28T13:19:48+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://blog.heartfield-web.com/nucleus/randomnumber-02.html">
 <title>NP_RandomNumber｜乱数を発生</title>
 <link>http://blog.heartfield-web.com/nucleus/randomnumber-02.html</link>
 <description>久しぶりにプラグインを作成しました。といっても超小物。アクセスする度に乱数を発生させるだけのプラグインです。
</description>
 <content:encoded><![CDATA[<p>久しぶりにプラグインを作成しました。といっても超小物。アクセスする度に乱数を発生させるだけのプラグインです。</p>
<p>某サイト構築時に、楽しい雰囲気が伝わるようなサイトにしたいという話になって「細かいパーツの色を毎回変えてみてはどうか？」と盛り上がったのですが、かなりやかましいことになって結果はボツ。その時に必要に迫られて作成しました。<br />
相変わらず強引なコードを書いていたのですが、先達に指導していただき、わりと理にかなったコードになっているのではないでしょうか。正直、それを判断できるほどの知識は持ち合わせていません…ということをご理解いただいた上で、ご利用お願いします。</p>
<p><a href="http://blog.heartfield-web.com/download/NP_RandomNumber.html">NP_RandomNumber｜使用方法とダウンロード</a></p>
<p>ダウンロードページに書いているような使い方はもちろんですが、「ファイル名＋数字」とか、とにかくランダムに表示される数字を利用して、いろいろな表現ができるのではないでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
 <dc:subject>Nucleus</dc:subject>
 <dc:creator>pushman</dc:creator>
<dc:date>2007-10-15T10:05:37+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://blog.heartfield-web.com/download/NP_RandomNumber.html">
 <title>NP_RandomNumber｜使用方法とダウンロード</title>
 <link>http://blog.heartfield-web.com/download/NP_RandomNumber.html</link>
 <description>0から指定した範囲内で乱数を発生させるプラグイン。
</description>
 <content:encoded><![CDATA[<p>0から指定した範囲内で乱数を発生させるプラグイン。</p>
<p>***使用方法<br />
スキン、テンプレート、アイテムの本文（続き）に「&lt;%RandomNumber(n)%&gt;」と記述します。0から「n」の範囲の整数をランダムに発生させます。デフォルトではnは「10」に設定されているので、0から10の11個の整数がランダムに表示されます。</p>
<p>***使用例<br />
xhtmlのidやclassに使用することで、アクセスする度に背景や色を変更したりできます。</p>
<pre><code>&lt;p id=&quot;test-&lt;%RandomNumber(4)%&gt;&quot;&gt;テスト&lt;p&gt;</code></pre>
<p>と記述すると、アクセスする度に「0から4」の5つの整数がランダムに表示されます。後はCSSに「test-1」「test-2」「test-3」「test-4」「test-5」それぞれの色なり背景なりを指定するだけです。</p>
<p>***ダウンロード<br />
このプラグインのライセンスは、本体であるNucleusに準じ、<abbr title="General Public License">GPL</abbr>です。詳しくは<a href="http://japan.nucleuscms.org/">Nucleus CMS Japan</a>、または<a href="http://www.gnu.org/licenses/licenses.ja.html#GPL">ライセンスについて - GNU プロジェクト - フリーソフトウェア財団 (FSF)</a>をご覧ください。</p>
<p>また、このプラグインは僕がPHPの勉強がてら作成したのもので、重大な欠陥があるかもしれません。このプラグインを使用されたことで、不具合が生じても当サイトは責任をとれませんので、ご使用は自己責任でお願いします。</p>
<p>ご報告いただいた不具合やご要望には可能な限り対応したいと思っていますので、なにかありましたらこの記事のコメントまでご連絡ください。</p>
<p>Dowmload:<a href="http://blog.heartfield-web.com/skins/file/NP_RandomNumber-02.zip" rel="_RAclick">NP_RandomNumber 0.2</a>(zip)</p>
]]></content:encoded>
 <dc:subject>Download</dc:subject>
 <dc:creator>pushman</dc:creator>
<dc:date>2007-10-15T09:53:54+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://blog.heartfield-web.com/nucleus/onlyimg-27.html">
 <title>NP_OnlyImg｜代替画像とオフセット機能追加</title>
 <link>http://blog.heartfield-web.com/nucleus/onlyimg-27.html</link>
 <description>先日Geoさんよりありがたいコメントをいただいたので、さっそく反映させていただきました。
</description>
 <content:encoded><![CDATA[<p>先日<a href="http://blog.heartfield-web.com/nucleus/onlyimg-26.html#comment_369">Geoさんよりありがたいコメント</a>をいただいたので、さっそく反映させていただきました。</p>
<p>今回のアップデートは記事に画像が無い場合、代替画像を用意しておきそれを表示させるというものです。<br />
もともとこのプラグインは「記事中の画像を一つだけ表示したい」という欲求から制作したので、画像が無い場合を特に考慮していませんでした。ところがこのサイトだけでなく、いろんなサイトを構築していくうちに「必ず画像がある」という状況ではなくなり、空のimgタグを出力することになって表示に問題が出る事がありました。<br />
そこで前回、画像が無い場合は何も出力しないようにできる設定を追加したのですが、今回はテンプレートで代替画像を指定し、画像が無い場合に任意の画像を表示することを可能にしました。Geoさんのリクエストに応える形で改造したのですが、某サイトでとても重宝しています。改めまして、Geoさんありがとうございます。</p>
<p>また、このプラグインの成り立ちからすれば不要かもしれませんが、オフセット機能を追加しました。これまた某サイトで重宝しております。というかそこ専用みたいなもんです。</p>
<p>ということで、詳しい使用方法とダウンロードは「<a href="http://blog.heartfield-web.com/download/NP_OnlyImg.html">NP_OnlyImg｜使用方法とダウンロード</a>」からお願いします。</p>
]]></content:encoded>
 <dc:subject>Nucleus</dc:subject>
 <dc:creator>pushman</dc:creator>
<dc:date>2007-08-17T22:02:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://blog.heartfield-web.com/nucleus/onlyimg-26.html">
 <title>NP_OnlyImg｜タグを指定可能に修正</title>
 <link>http://blog.heartfield-web.com/nucleus/onlyimg-26.html</link>
 <description>相当猛烈久し振りに「NP_OnlyImg」を更新しました。
</description>
 <content:encoded><![CDATA[<p>相当猛烈久し振りに「NP_OnlyImg」を更新しました。</p>
<p>今までなぜこの機能がなかったのか不思議なくらい単純な「画像を指定した幅で縮小表示する」だけの機能を追加しました。</p>
<p>似たような機能で「imglink」というオプションがあったのですが、これは元画像へのリンクが生成されます。今回追加した「thumb（allthumb）」はこれのリンク無しバージョンです。まあこれは大したことない機能追加ですが、我ながら嬉しいのがNP_OnlyImgで出力するimgタグを、内包するタグを指定可能になったことです。ちょっと説明がややこしいので具体例を出します。</p>
<p>例えば画像を縮小してリスト表示する場合、テンプレートに以下のように記述していました。</p>
<pre><code>&lt;li&gt;&lt;img src=&quot;&lt;%OnlyImg(src)%&gt;&quot; alt=&quot;&lt;%OnlyImg(alt)%&gt;&quot; width=&quot;80&quot; /&gt;&lt;/li&gt;</pre>
<p></code></p>
<p>全ての記事に画像があれば特に問題ないのですが、画像が無い記事が混ざると空のimgタグが出力されてしまいます。</p>
<pre><code>&lt;li&gt;&lt;img src=&quot;&quot; alt=&quot;&quot; width=&quot;80&quot; /&gt;&lt;/li&gt;</pre>
<p></code></p>
<p>これはとても気持ち悪いし表示が崩れる原因になります。今回追加したタグとクラスを指定することで、この問題をやっと解決できました。</p>
<pre><code>&lt;%OnlyImg(thumb,,80,li,imglist)%&gt;</pre>
<p></code></p>
<p>このように記述することで、画像が無い場合は何も出力されず、画像ある時だけ以下のように出力されます。</p>
<pre><code>&lt;li class=&quot;imglist&quot;&gt;&lt;img src=&quot;画像への絶対パス&quot; alt=&quot;代替テキスト&quot; width=&quot;80&quot; /&gt;&lt;/li&gt;</pre>
<p></code></p>
<p>あまり利用されていないプラグインですが、あらたに画像を生成することができない環境や、できる限り画像を増やしたくない方にはわりと便利ではあるまいか、と思います。</p>
<p>ということで、詳しい使用方法とダウンロードは「<a href="http://blog.heartfield-web.com/download/NP_OnlyImg.html">NP_OnlyImg｜使用方法とダウンロード</a>」からお願いします。</p>
]]></content:encoded>
 <dc:subject>Nucleus</dc:subject>
 <dc:creator>pushman</dc:creator>
<dc:date>2007-07-20T19:58:25+09:00</dc:date>
</item>
    
</rdf:RDF>