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ウディ・アレンはなぜ美女に愛されるのか?|PLAYBOY

なんだか大変好評なウディ・アレンの次回作「マッチポイント」。日本公開は今秋予定だそうですが、なぜかこの時期にPLAYBOYがウディ・アレン特集をしてくれてます。「総力特集」というだけあって、結構な紙面が割かれ、最新インタビューなんかも掲載されています。

村上春樹 初めて明かされるハーバードの一日|COURRiER japon

創刊号に続いてクーリエ・ジャポンが村上春樹の記事を掲載してくれてますね。春樹さんはあまり日本のメディアに出ないので、こうした特集はクーリエ・ジャポンの強みになりそうです。タイトルどおり、あまり日本では知る機会の少ない講演会の様子と、変わらない素朴な言葉が紹介されています。

COURRiER Japon 創刊号

「村上春樹インタビュー」につられて買いました「COURRiER Japon」。なかなかおもしろかったです。ただ、文字組がメタメタな個所が多々ありました。まあ創刊号なので大変だったんでしょう。

内容は「世界の雑誌、寄せ集め」です。独自の記事はなくて。なるほど、そういう作り方があるのか、と思いましたが、オリジナルはフランスで、いろんな国で派生している有名な雑誌だったんですね。

国境を越えたHARUKIの世界|COURRiER japon

久しぶりに雑誌を買いました。「COURRiER Japon」です。世界中の雑誌を再編集、簡単に言えば寄せ集めた、正に「雑誌」ってかんじの雑誌です。発祥はフランスのようですね。なぜこの雑誌を買ったのかというと「村上春樹」のインタビューが掲載されていることを知ったからです。まあ、この雑誌自体の感想も書きたいのですが、まずは貴重な NY タイムズのインタビューを読んだ感想をメモしておこうと思います。

月刊!木村剛|木村剛

かなーり迷ったのですが、買っちゃいました。「月刊!木村剛」。なんか勝手に雑誌サイズと思い込んでいて、探すところを完全に間違えていたようです。何サイズというのはわかりませんが、大きさはA5です。これから本屋さんで購入予定の方はご注意ください。

まず、ほんとにすごいなぁ、というのが率直な感想です。「週刊!木村剛」というBlogから書籍というものになったこと、はもちろん、この書籍の成り立ちです。もし「週刊!木村剛」がBlogツールを使わず、掲示板やMLなんかで運営されていればこんな活発な議論はなされなかったでしょうし、そうなると「月刊!木村剛」創刊を心待ちにする人も数ももっと少なかったと思います。創刊する意味合いも違うと思いますし。今更言うような事でも無いですが、木村剛さんとおもろいBlogerたちが作り上げたものですよね。熱いです。

是非、是非、皆さまから多種多様なご意見やご要望をいただき、よりよい月刊誌に育てていきたいと祈念しておりますので、「週刊!小松原営業部長」に膨大なトラックバックをお寄せいただき、小松原営業部長をポジティブに困らせてやっていただきたいと思います。よろしくお願い申し上げます。

土曜日に「週刊!小松原営業部長」がスタートします!

とのことですので、思いつきで感想を。

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