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HyperDither|画像をモノクロの点画に変換

HyperDither

フルカラー(もちろん白黒も)画像を点画風に加工してくれる、ちょっとおもしろい画像変換ソフトです。使い方は猛烈簡単。起動するとウィンドウが表示されるので、そこにドラッグ&ドロップするだけ。jpg、pngはもちろん、Photoshop形式の画像も開けますし、保存形式も豊富です。

IconExporter|アイコンを画像に変換

AYNiMac : IconExporter

この「IconExporter」。あまりにも使いすぎて、すっかり紹介した気になっていました。この記事自体もそうなんですが、当サイトでお気に入りのソフトウェアを紹介する時、そのソフトのアイコンの画像を貼り付けています。その際に大活躍しているのが、このソフトです。というか、このソフトがあればこそ、こうして楽しく記事を書くことに集中できます。

MilkyWay|画像確認ソフト

LaunaySoftware|MilkyWay

年の瀬ということで、ファイルを整理したりする方もいるかと思いますが、デジカメの画像とかファイル名をきちんと付けていないと「こりゃなんだ?」ということになりませんか? ファイル名をつけていても、今みるとさっぱり意味がわからなかったり。

そういった画像を確認する方法はいろいろあると思いますが、Finderで選択された画像ファイルを、ポップアップ表示してくれる「MilkyWay」はかなりお勧めです。

photo Drop|ドロップレット作成ツール

photo Drop

Blogを始めると、いろんな画像を使いたくなると思いますが、ちょっとした加工をすること多いですよね。リサイズはもちろん、反転や回転など。そんなときに重いPhotoshopを立ち上げるのも面倒だということで、簡単な加工のときはもっと軽いアプリを使います。でもはっきりいって、毎回同じような画像に加工するわけですから、だんだんそれすら面倒くさくなります。Photoshopでドロップレット*1を作ればいいんですが、いまいち大げさでそれも面倒…そんな重度の面倒くさい病の僕に、うってつけの小型アプリがあるようです。いつも迅速な更新の「新しもの好きのダウンロード」さんで発見した「photo Drop」です。

最初に面食らったのですが、これ自体で画像を加工するのではなく、このソフトで加工するドロップレットを作成し、そのドロップレットで加工するということです。ですので、最初のうちは思い通りのドロップレットを作成するのに、ちょっと手間取ります。実際に使ってみないとその加工結果が確認できないからです。ということで、取り扱いメモ。

Cocoapotrace|ラスタ画像からベクタ画像を生成

2012-12-26追記:
ダウンロードサイトが閉鎖された様ですが、「Internet Archive: Wayback Machine」からはダウンロードできるみたいです。

AppleScript小物置場|web.archive - index

Cocoapotrace

当サイト再開時に出会った素晴らしいソフト「Cocoapotrace」。ちょっとわかった風に言えば、ラスタ画像をベクター画像に変換するということですね。具体的に言えば、jpgやpngといったビットマップ画像を、EPSデータに変換してくれるソフトです。アイコンがそれを的確に表してますね。

OS 9の頃は「Adobe Streamline 4.0」を使用していました。これはカラーデータも扱えましたし、猛烈にコストパフォーマンスが高いソフトでした。ところが一向にOS X版が出る様子も無く、気がついたら販売終了してるじゃないですか! まあクラシック環境もインストールしていないぐらいなので、久しく使ってなかったから別によかったんですけどね。ところが今年、公私共々トレース作業*1が多く、なんとかならんものか、とWebを徘徊していて出会ったのがこれです。

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